自力での歩行が困難となったご主人のため、手摺を取付ました。使いや すい位置になるように、ご提案しました。
これから車椅子での移動になるので、現在の段差を解消し、スロープに したいとのご要望でした。
冬になると凍って危険なコンクリートの階段に、手すりを取り付けまし た。全体重がかかる事も考慮して、柱を1本多くしました。
介護保険を利用した玄関、廊下、トイレへの手すり取付工事です。使い やすい位置に気をつけました。
お父さんの足腰が悪く、玄関等で転倒してしまい危険だということで、介護保険を利用し、安全にリフォームしました。
たまに遊びにくる車椅子のお母さんの為に、普段はしまっておいて、使うときだけ簡単に運び出せる簡易的なスロープを製作しました。
ユニットバスへの手すりの後付け工事です。これで安心してお風呂に入れますね! 後付用の金具を用いて取り付ける事で強度も十分確保しています。
以前に全面改修リフォームを工事させていただいたお客様より、玄関の手すり取り付けと、段差解消のご要望を頂きました。
車椅子での移動が可能なように、敷居と床の段差を無くすためにスロープを取り付けました。
廊下に手すりをつけて、歩きやすくリフォーム。玄関の大きな段差も手作りのスロープで解消です。
ご両親と、息子さんご家族がご同居されることになったK様。 使い勝手が悪い間取りをなんとかしたいと、ご相談にいらっしゃいました。
打ち合わせに時間をかけることで、ご家族みなさまのご要望をお伺いして、 お客様にピッタリの提案ができたと思います。
中古住宅を購入したはいいものの・・・。トイレが古く、床は腐っていました。お母さんのためにもバリアフリー仕様に。
「だんだんと動作が不自由になってきたので、手摺を付けて安心してトイレを使いたい」というご相談でした。 詳しくお話を聞かせていただきながら、トイレを使う方にあった手摺りを提案いたしました。
二世帯住宅にお住まいのお客様からのご相談です。 お母様が徐々に足腰が悪くなり、日常生活が不便になってきたので、各所に手すりを取り付けたいとのご相談でした。 「二世帯住宅とはいえ、同じ家に暮らしているお母様が少しでも暮らしやすいようにしてあげたい」とおっしゃっていました。
今まで、和式のトイレに特に不満はなかったという施主さま。もう少し先の事を考え、 元気なうちに洋式に慣れておいた方が良いと、今回のリフォームを決意されたそうです。
「階段を昇り降りする時に、ちかごろ膝の痛みを感じるようになってきたので、 手摺があれば安心出来るのよね〜。」こんな御相談をいただきました。
一般的には、階段の片側にだけ手摺りを取り付けるところを、 お客さまの強い要望もあり、階段の両側に手摺りを取り付けました。
古くなってはきたものの、それほどいたみもなく、不便を感じずに住んでおられたお施主さまでしたが、 高齢の親ごさんと同居されることとなり、家の中にある段差が気になるようになったそうです。 そんなとき、リフォームササキにバリアフリーリフォームの御相談をされました。
このリフォーム施工事例にはキッチン・お風呂が含まれています。
「一緒にお住まいのおばあさまが足腰が弱くなり、和式の便器だとどうしても使いづらいし、 真っ黒なタイルも清潔感が無いので、洋式トイレにしたい。」という御相談でした。
二世代のご家族が同居されるということで、家族仲良く、 快適に暮らせるリフォームをリフォームササキがお手伝いいたしました。 最初は他社に見積を依頼していたお客様でしたが、リフォームササキの市民リフォーム祭のチラシをご覧になり、 ご相談にいらっしゃったのがご縁のはじまりでした。
普段は間仕切りのないオープンな間取り。引き戸を閉めて、仕切ることも可能です。 段差のないバリアフリー仕様で、家族みんなに優しい設計になっています。

